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江戸川区議会議員7期
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当サイトは、東京都江戸川区で、政治活動(議員活動)日常の地域活動などを行い、本サイトにてご紹介しています。

2019/04/28
「川口としお」後援会当選報告会!
2019/04/22
「川口としお」7期目当選!!!!
2019/04/21
江戸川区議会選挙投票日です!!!

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江戸川区議会議員7期 川口としおオフィシャルサイトへようこそ。

当サイトでは、川口としおの政治活動・日常の地域活動などご報告させていただくサイトでございます。

どうぞお気軽にご覧くださいませ。

川口としおが選ばれる理由

川口としおが皆さまに選ばれる理由をご紹介します。

長年にわたる経験

私の42年に亘る長い政治人生は江戸川発展の歴史と共にしており、区画整理事業などの街づくり、下水道整備事業、道路交通網の整備などのインフラ整備を間近に見、議席を得てよりは発展の一翼を担って参りました。

当時の合言葉は「豊かな心、地に緑」でした。この言葉の意味するものは、水と緑豊かな自然との共生、より良き住民性を求めるというものです

率直な言論

人前で話しをすることを得意、とは言いませんが、街宣活動でも集会でも、率直に大きな声ではっきりと物を言うことを強みとしてきました。

議会では物を言わない人が多いですが、質問や提案など、また感想などその場で率直に発言することを職責としてやってきました。議員のバッジは、収音マイクであり、発信マイクです。つまり、様々な立場の方の意見を聞き、議論をすることで合意形成を図ることができます。

確かな実績

私は、「江戸川区の皆様のお役に立ちたい」という想いから、さまざまな活動を通じて、確かな実績を積み重ねてまいりました。その一部をご紹介いたします。

幹事長としての経験と実績

私が江戸川区区議会自民党の幹事長に就いたのは、阪神淡路大震災の翌年で、会派として、神戸市長田区をお見舞いと共に訪ね、今後の街づくり等を学びました。もちろん発災直後の現地視察も行いました。

また、会派内の充実の為、毎月の街頭遊説、議会毎の議会報告、各種団体との意見交換会の定例化などをスタートさせました。

公約の実現1

私たちの地域に高速道路と国道が並行して通っています。騒音問題は住民生活の課題でした。

私は区議会で防音壁設置の意見書採択してもらい、首都高や当時建設省道路局へ何度も足を運び、防音壁設置にこぎつけました。

また、周辺には大型トラックが不法駐車をしており、トラックターミナルなどの倉庫業界とトラック協会など運送業界の皆さんに、それぞれ住民が迷惑をこうむっていることを陳情し、改善してもらいました。

公約の実現2

私たちの新しい街のインフラ整備の促進に寄与しました。下水道の整備、歩道の拡幅整備、街路樹の整備など深く関わりました。

また、新しい団地の自治会発足、規約づくりに携わり、軌道にのせました。更に高齢者の方も多く、自殺する人が相次いだのを機にくすのきクラブを立ち上げ、今日に至っています。リズムダンスやゲートボールなどにも参加促進しました。

今まさに、くすのきクラブは地域力を代表するひとつです。

地域の建築紛争などの仲介をしました

私たちの街では公社、公団、勤住協、都営住宅など、大型の集合住宅の建設ラッシュに続き、民間のマンション建設ラッシュも続きました。

そのほとんどで、地域の方々との建設トラブルがあり、騒音や、作業時間、振動など、更に日影の問題など、合意形成のお手伝いをしました。

バブル好景気時代の副産物です。でもそのおかげで、建築基準法や区の建築指導要項などをしっかり勉強するきっかけとなりました。

ちなみに、街の中心の公園(富士公園)に、福島県三春町の滝桜の子孫木を町長さんのご来園も頂いて、多田区長ともども、植樹をしました。

1,000年栄える滝桜です。(東日本震災直前の2011年2月です。)

活動実績

川口としおの活動内容をご紹介します。

私達の住む地域は新しい街ですから、地域コミュニティを形成する為に、コミュニティ会館やスポーツ施設、図書館などを誘致し、野球チームやソフトボールチームを作り、カラオケサークルなどのサークル活動の活性化に努めてきました。   学校も新しく開校したばかりですから、地域に根差した学校になっているか、子ども達はのびのび育っているか、学力、体力の向上は図られているかなどを見てきました。学校は地域コミュニティの中核をなす施設ですから、敷居を低く、聖域化しないことが大切です。これまで、私は地域課題解決のため、自分の目で見、耳で聞き、足を運び、現場の実態を確認してきました。例えば、野球、ソフトボール、ゲートボール、ボウリング、カラオケ、卓球などサークルを立ち上げ、自分も加わるなど共にコミュニティ形成にも取り組んできました。「人に長幼の序あり、職業に貴賎なし」の言葉を信条に、常に自分の戒めとして人に接し、信頼関係を築くことを大事にしてきました。

秘書活動の一環で、区画整理組合の事務局の仕事もさせて頂いたなかで、保留地登記書類の作成や弁護士さんとのやり取りなど、資格はありませんが相談に応じてきました。 遺産分割協議書や遺産分割協議書の作成や、関連する文書の手続きに携わらせていただいたこともあります。昨今では高齢者世帯やひとり暮らし世帯が増え、行政文書の読み解きのお手伝いも多々あります。また、ひとり親家庭の問題、いじめや虐待関連の相談も増えています。私の相談業務は無償ですが、しっかり責任を負い、フォローも欠かさずその後も見守ります。人々の幸せが我が幸せ、頼っていただくことをありがたく思っています。また、様々な相談業務や依頼事が良い結果へ結びつくことが私の仕事の喜びであり、やりがいを感じる瞬間であります。これらを無償で行えることこそが私の誇りです。 

 

 

以前、公立幼稚園の縮小、民営化の前段階で、幼稚園不足解消を目指し、故・中里前江戸川区長時代、公設民営型の幼稚園を模索しました。江戸川区は子育てしやすい自治体との評判を得、若い世代の世帯が増え、幼稚園が不足する時代がありました。既存の幼稚園と利害が相反し実現はしませんでしたが、発想の転換の必要性を実感しました。規模の大きい認可保育園を開設するには、土地、建物建設、職員の確保、園庭などなど条件のハードルが高く、新設には多くの問題があり困難であることが実情です。しかし、小規模ならば可能性は拡がります。民間マンションの空室を利用し、1階部分に集めリニューアルすれば、可能性が高まります。行政サイドは、駅周辺の交通利便性の高さを基準に難色を示していましたが、住宅街の中のマンションはむしろ利用者には好評であり、確かな好事例です。

もともと貧しい生活のなかで政治の世界を志したのですから、社会的に弱い立場の人たちのために働きたい、お役に立ちたいと願っています。金銭や物で貢献するのではなく、蓄積した経験と知識を駆使し、人脈を活かし、当面する課題に取り組みます。「ひとりはみんなの為に、みんなはひとりの為に」の精神です。これまでに私は交通事故により足に障がいを負い、さまざまな不自由に直面し、親の在宅介護と看取りなども経験してきました。地域の皆様からのお声だけでなく、これら自身の経験も踏まえ、障がい者施策や高齢者施策の推進にも尽力して参りました。福祉施策といえば、高齢者福祉施策が主流であった時代に、江戸川区議会の中に「障がい者対策特別委員会」を立ち上げ・設置し、障がい者福祉施策の統合的な研究、情報収集などを始めました。

江戸川区歌の歌詞に「平和な都市よ わがさとよ」とあるように、私、川口としおが現職の幹事長時代、超党派で合議し、江戸川区平和都市宣言を実現しました。その後、諸外国の核実験等に対し、大使館を訪ね、抗議活動などを実施しました。

私たちの住む葛西南部の地域は、公団、公社、都営住宅、勤住協団地、更に民間マンション等、たくさんの集合住宅が建ち並ぶ地域です。それだけに、最終電車間近、もしくは最終電車で帰ってこられた方々のバス便を確保するため、遅い時間帯のバス便(深夜バス「ふくろうマーク」)を運行することを実現しました。

アクセス

住所

〒134-0085 東京都江戸川区南葛西6-13-14
東京メトロ東西線葛西駅南口より徒歩30分・バス停「なぎさニュータウン」より徒歩1分

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